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「母国に送金していた」埼玉の夫婦、生活保護費1290万を不正受給

生活保護費約1290万円を不正受給したとして、埼玉県秩父市は同市に住む
60代の男性と、外国籍の50代の妻を詐欺罪で秩父署に刑事告訴した。
秩父署は26日付で受理し、捜査する。市の調査に夫妻は不正を認め、妻は
「母国の家族に送金していた」と説明したという。

 同市社会福祉課によると、妻は平成19年8月ごろから昨年6月、同市内の
工場で偽名で勤務。約1500万円の収入があったが、生活保護費1289万
1990円を不正受給した。

 同市は9年2月、生活保護を開始。男性は障害があり、妻も持病があったが、
勤務可能と判断、就労するよう指導していた。妻は20年6月、知人のペット
の世話で月に1~2万円の収入があると申告したが、工場勤務は隠していた。

 同市は不正防止のため、課税データと生活保護受給者が提出する収入申告書の
照合をしているが、今回は偽名が使われ、勤務先の製造業者からも申告がなく、
発見できなかった。

 情報提供をもとに、市が調査して8月に事情を聴いたところ、夫妻は不正を
認めた。同市は不正受給分の返還を求める方針で「厳格な対応を図り、生活保護
制度の信頼回復に取り組む」とコメントした。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0328/san_140328_6869931200.html










国籍を明らかにしろよ







偽名が使える様な外国人






韓国以外の外国人=国籍明記
在日韓国人=外国籍

ですね、わかります






言わずもがなというやつですね







もう外国人に生活保護を渡すのはやめようよ










最近摘発増えてきたな







言われてみればそうですね
そういう流れが出来つつあるんだろうか







まだまだ氷山の一角だ
取り締まり頑張ってね


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by hinoe-e | 2014-03-31 16:27 | 生活保護 不正受給