ブログトップ

今日ボクが見た風景

カテゴリ:毎日新聞( 36 )

今回は「いかにマスコミは信用を失って行ったか」について、2003年に起きた出来事のうち、毎日新聞記者アンマン空港爆発事件とTBS石原知事発言捏造事件を取り上げて紹介していきます。
2002年のW杯で多くの人が持つようになったマスコミへの不信感、それによってネット上で多くの人達によりマスコミへの疑いの目が向いた結果、2003年とそれに続く2004年という年は、インターネットを通じてマスコミの不祥事や捏造、印象操作が本格的に拡散・共有されるようになり、メディアによる情報の独占・都合のいい情報の垂れ流しという形態が崩れていく切っ掛けとなりました。

前々回はその中で玄界灘事故に焦点を当てましたが、今週は毎日新聞記者アンマン空港爆発事、来週はTBS石原知事発言捏造問題を紹介して行く事になります。

2003年5月、以下のような事件が発生した。


 ヨルダン・アンマンのクイーンアリア国際空港の出発ターミナルで1日午後6時50分(日本時間2日午前0時50分)ごろ、乗客の手荷物が爆発した。この爆発で空港職員1人が死亡、3人が負傷した。負傷者のうち1人は重体。ヨルダン当局は持ち主の毎日新聞写真部記者、五味宏基容疑者(36)を逮捕し取り調べている。 

 AP通信によると、空港の警備職員が、五味記者のスーツケースをX線装置で検査した際、不審な金属片を発見。職員が調べようと手にしたところ、爆発したという。

 ヨルダンのアドワン情報相がAFP通信に語ったところでは、この職員が即死し、近くにいた別の2人の警備職員と民間人の計3人が負傷した。警備職員1人は重体。同相は、荷物の持ち主は「毎日新聞の五味宏基記者で、身柄を拘束した」と語った。

 五味記者は現地時間の午後10時から約1時間半、空港内で治安当局の取り調べを受けた。これに立ち会った田島達也・在ヨルダン日本大使館領事によると、五味記者は4月11日にアンマンからバグダッドへ陸路移動中、イラク国内の道路脇に放置された車の周囲に散乱する釣り鐘形の物体を発見し、うち2個を「記念品」としてカメラバッグに入れ持ち歩いていた、と供述した。

 供述によれば、五味記者はこれを「爆発に使用されるもの」と認識したが、「使用済みで爆発はしない」と思い、日本に持ち帰ろうとしたという。空港の検査場で警備職員に「これは何だ」と聞かれた際、同記者は自分の手に持ち、拾ったことなどを説明。すると職員は「貸せ」と言って取り上げ、5メートルほど離れた所で調べている間に爆発したという。

 五味記者は現在、治安当局に拘置されており、4日に検察官の取り調べが行われ逮捕容疑が確定する。

 爆発物についてAFPは「金属製の不審物」、ロイター通信は「手りゅう弾」、AP通信は「金属製の装置」と伝えているが、プラスチック製との情報もある。

 五味記者は2月からバグダッドでの取材を開始。イラク戦争の開戦直前にいったんヨルダンに戻った後、4月11日に再びバグダッド入りした。4月28日に取材を終えて陸路、アンマンに戻り5月1日、カイロ経由で日本に帰国する予定だった。

 五味記者は91年に毎日新聞に入社。国際協力事業団の青年海外協力隊員としてヨルダンに2年間滞在するなど海外取材の経験が豊富だった。

[毎日新聞5月2日] ( 2003-05-02-12:52 )





この事件の何が問題だったのかといえば、毎日新聞のこの事件への態度だった。
毎日新聞は事件を起こした五味記者を一貫して庇い続け、記事にもあるがクラスター爆弾の子爆弾を「金属片」と、五味記者の爆弾持込を「知らずにやったこと」と報じ続けた。
そもそも毎日新聞はこれ以前よりイラクにおけるクラスター爆弾の危険性を記事にしており、五味記者が子爆弾がどんな物なのか知らなかったというのもおかしな話なうえに、上の記事にもあるように当初は「使用済みで安全だと思った」としていたのが、後になると「爆弾だとは知らなかった」と主張そのものが一貫していない。
新聞各社の掲げる「不偏不党」「公正中立」という看板は一体なんなのか、完全に言行不一致、ダブルスタンダードなのだ。




c0364699_19532704.jpg




(画像は毎日新聞の言うところの「金属片」五味記者が持ち込んだ


クラスター子爆弾と同型の子爆弾)



※底の部分がくぼんで見えるのは中身が空なのではなく、


モンロー効果により爆風を集中させる成型炸薬弾のため、


底が三角錐状にへこんでいるからです。




そして更に別の問題もあった。
事件後五味記者は裁判にかけられたが、なぜか殆ど審議されないまま爆発物不法所持(懲役15年~7年6ヶ月)については無罪とされ、過失致死、過失致傷の罪で禁固1年6ヶ月との判決が言い渡された。
そしてその後ヨルダン国王からの特赦が出され簡単に釈放されてしまう。当然何らかの政治取引が疑われた。

まず事件後すぐに毎日新聞の斉藤社長がヨルダンへと飛びヨルダン国王と面会している。更に翌年にはヨルダン国王が来日し、2003年と2004年の日本からヨルダンへのODAが倍増したのだ【ソース(PDF注意)】
、日本政府を通じて、毎日新聞とヨルダン政府の間に何らかの取引があったことは確実だろう。
これだけ不信な事が起きたにも関わらず、普段「権力の監視者」を自称しているマスコミ各社は何一つ疑問の声を挙げなかった、当然そのことも含めネット上で叩かれ続け、マスコミ業界全体として信用を更に失う事となっていった。
今でこそマスコミ業界の「庇い合い体質」は有名だが、この事件はネット上で初めてこの「かばい合い」が大きく注目された事件と言っても良いだろう。
そして更に去年、今度はTBS系列のテレビ局と毎日新聞が、この事件を起こした五味記者を主役とする番組を放送、問題を蒸し返して事実関係の改変・美化とも取れる事をやっている。
当時も今もメディアの体質は何も変わっていないと言うわけだ。


以下は番組紹介のURL
報道特集 : イラク戦争での不発弾爆発事件 元カメラマンの「空白の10年」を追う


最後に、この数年後、毎日新聞は「ネット君臨」という記事を書き、特にマスコミに対して批判的だった2ちゃんねるユーザーに宣戦布告をする。この不特定多数に対して喧嘩を売るような行為が更に反感を呼び、後の毎日新聞waiwai問題へと繋がっていく。
















さて、今回は2008年5月からその年いっぱい続いた毎日新聞
英字版Mainichi Daily Newsのコーナーの一つであったwaiwai
の問題となります。



この問題を知らない方のために大雑把に説明すると、2008年4月頃から毎日新聞
の英字版サイトであるMainichi Daily Newsのコーナーの一つ、waiwai
において、日本人は皆性的倒錯者であると取られてもおかしくないような、一歩間違えば人種差別問題に繋がりかねない記事が掲載され続けているとネット上の一部で話題になり始め、5月に入ると問題が次々とネットを通じて周知され始め、2ちゃんねるやyahoo掲示板などでいわゆる「祭り」の状態にまでなった事が切っ掛けとなります。


この問題の全容全てをここで全て書こうとすると、とても前後編だけでは済まされなくなってしまいますので、更に詳しく知りたい方はこちらの「毎日新聞問題の情報集積wiki
」を参照してもらうとして、ここでは問題が大きくなっていった背景と様々な疑惑、そして他のマスコミ
各社の反応やそれがマスコミ
全体への不信へと繋がっていった背景などを書く事になります。


まずはネット上で「祭り」の状態となっていった背景から。
この問題が2008年5月中頃からネット上で大きくなり、そのあまりにも下品で尚且つ日本の伝統的なお祭りや文化などをバカにしたような内容や、日本の女性の人格否定を行い性的な対象としかみない酷い内容から、皮肉を込めて「これは毎日新聞
社員の事だ」という書き込みがネット上のあちこちで頻発し、そのようなコピペが出回るようになります。


そしてこの間、以前も書いたいわゆる「スポンサーへの電凸」が加熱、毎日新聞
も無視できなくなり、サイトの訂正と釈明を行うまでになったのですが、この時毎日側はこの「コピペ」に対し、「社員への侮辱には法的措置を取る」とのコメントを付け加えます。
元々釈明にしても言い訳に終始し、記事内で明らかな人権侵害が行われていたにも拘らず、「ただのミス」で済まそうとしていた態度であったため、この「法的措置を取る」という態度が決定打となり批判は更に加熱し拡大していく事となります。


詳しい経緯などは以下を参照
(長文ですが非常に興味深い事柄が数多く書かれています)



毎日新聞社内で何が起きているのか(上)
CNTE Japan 2008-08-05 14:14:10
http://japan.cnet.com/blog/sasaki/2008/08/05/entry_27012752/






結果スポンサーへの電凸が更に大規模となり、総勢200社にも及ぶ企業への「問い合わせ」や「抗議」が行われた結果、とうとう毎日新聞社のサイトそのものが自社広告のみになるという、前代未聞の事態に陥ります。
結果毎日新聞はあらためて謝罪文を掲載、Mainichi Daily Newsが一時閉鎖されます。
そして、他の報道機関も無視できなくなり、6月の終わり頃より各社一斉にこの問題を報じ始めます。


以下が当時の各社の報道内容。




毎日が英文サイト一部閉鎖 「低俗」と抗議3百件
47NEWS/共同通信 2008/06/24 19:18
http://www.47news.jp/CN/200806/CN2008062401000847.html


毎日新聞英文サイト英訳コーナー廃止 「低俗」批判受け
朝日新聞 2008年6月24日10時21分
http://www.asahi.com/national/update/0624/TKY200806240055.html(リンク切れ)
http://web.archive.org/web/20080702041738/http://www.asahi.com/national/update/0624/TKY200806240055.html
(ウェブアーカイブ)

みだらな表現に抗議受け、毎日新聞が英文サイト一部閉鎖
読売新聞 2008年6月24日14時37分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080624-OYT1T00418.htm(リンク切れ)
http://web.archive.org/web/20080709163639/http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080624-OYT1T00418.htm
(ウェブアーカイブ)


英語版サイトに「低俗」な日本紹介記事を掲載 毎日新聞がおわび
産経新聞 2008.6.24 20:17
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080624/its0806242018000-n1.htm(リンク切れ)
http://web.archive.org/web/20080627113051/http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080624/its0806242018000-n1.htm
(ウェブアーカイブ)
http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080624/its0806242018000-n2.htm
http://web.archive.org/web/20080627114701/http://sankei.jp.msn.com/economy/it/080624/its0806242018000-n2.htm


※時事通信も報じていたのですが、記事がすでに消滅しておりウェブアーカイブやウェブ魚拓にも存在しなかったため割愛






上記記事はリンク先を読んでもらえば解りますが全て同一の内容、毎日新聞が問題を受けサイトを閉鎖、関係者を処分したとの記事内容です。
が、実はこれらニュースでは一切書かれていない問題が存在していました。


それは、まず関係者の処分内容です。
処分発表後毎日新聞デジタルメディア局の責任者であった朝比奈豊氏が毎日新聞の取締役に就任、デジタルメディア局次長が局長に昇進など、問題の関係者として名指しされ処分対象となった人物達が次々と昇進したのです。
そもそも関係者への処分とは、「役員報酬の一部カット」や「昇進の1ヶ月先延ばし」など、殆ど名ばかりのものだったのです。


次の問題は毎日による釈明内容そのものです。


長いですが全文掲載します。



「開かれた新聞」委員会委員に聞く(3)
毎日新聞 2008年7月20日
http://www.mainichi.co.jp/20080720/0720_09.html

 このような内容の記事が載ることは新聞本体ではありえないだろう。こうしたことが起きたのは、ネット新聞だったからではないか。

 ネットには「情報の情報化」をもたらす機能がある。新聞も週刊誌も個人ブログもその個別性を奪われ、ただ情報として並列に並べられる。このコラムの筆者はそういうネットの感覚に陥り、アングラでわいせつな雑誌記事を引用して一般紙である毎日新聞のメディアに載せてしまった。ここでの記者の仕事は、原稿を書くというより、情報を処理する作業に近い。

 こうしたことをやってしまう記者個人の資質はどうなのか。訓練を受けたことのあるジャーナリストとは思えない。日本のメディアに対して十分な知識があったのだろうか。彼が翻訳していた雑誌の中には、きちんとした裏付けを取らない記事もある。そもそも雑誌の記事を引き写して新聞メディアに載せる感覚は、普通の新聞記者ならば持ち合わせない。

 ネットでの配信が始まって以来、問題が見過ごされてきた社内のシステムにも問題がある。編集長とはいえ、一人の記者に書くことからチェックすることまで一任していたのは解せない。

 新聞社では記者を指導し記事をチェックするデスク機能が最も重要だ。記者が何をどこでどのように取材しているのかを把握し、必要ならば追加取材もさせる。その機能がないまま、なぜ長い間、放置されたのか、そういう組織の在り方を見直さねばならない。

 また、新聞社では毎日、新聞を作るために、定時に何度も各部の関係者が集まって、その日の紙面をどう作るか話し合う会議がある。それもチェックシステムになっている。一人一人が孤立するのではなく、組織で動くことで有機的に、自動的にチェックができるスタイルを、新聞社は長年の経験で構築しているのだから、それを生かしてほしい。






要するに「全てはネットが悪い」と責任転嫁をしたのです。
しかしその後、実際は問題となったような記事は毎日デイリーニューズが紙媒体として発行されていた時期から「息子の性欲をoral sexで処理する日本人母」などの記事が存在していたことが発覚します。
つまり、ネットだから起きた事という言い訳そのものが嘘だったのです。
(ちなみにこの事について毎日側は未だ一切の説明をしていません)


更に問題は続きます。
ネット上のウェブサイトにはmeta tagと呼ばれるものが存在し、これは特定の単語をtagとして登録しておくと、その単語を検索エンジンなどで検索した場合に、登録されたページが表示され易くなるという機能で、ただ単にページを表示させても確認できませんが、ブラウザのツールなどからページのソースを確認すれば誰でも見る事ができる機能です。


毎日デイリーニューズはこのmeta tagに「hentai」「japanese girls」「geisha」と登録されており、更にそれはwaiwai
コーナーのページだけではなく、毎日デイリーニューズのトップページや他の記事にも同じように登録されていたのです。
これに関しても毎日側は以下のような釈明を行っていますが



http://www.mainichi.co.jp/20080720/0720_04.html

 ◇外国人スタッフが指定 上司は把握せず

 MDNサイトの全ページに、検索エンジンに反応しやすいようプログラムに埋め込む「メタタグ」のキーワードが41語登録されていた。その中に「hentai(ヘンタイ)」「geisha(ゲイシャ)」「japanese girls(ジャパニーズガールズ)」という単語もあった。

 MDNの外国人スタッフが昨年8月、これらの単語をキーワードに指定して技術スタッフに伝えたメールが残っている。昨年10月の毎日新聞サイトのリニューアルに伴うものだった。この外国人スタッフは「忙しかったのでよく覚えていないが、私がつけたと思う」と証言。メタタグについても、担当者のみでやり取りがなされ、上司は把握していなかった。この外国人スタッフによると、「hentai」はここ5年ぐらい、英語圏ではアダルト系漫画・アニメを指す英単語として浸透していると解釈していた。

 また、毎日新聞の日本語サイトでは、コーナーごとに内容に応じた違うキーワードを付けているが、MDNサイトはニュースも「WaiWai」も、全コーナーのキーワードが同じだった。

 現在は、これら問題のあるキーワードは削除している。






しかしそもそもおかしいのは、毎日デイリーニューズのいちコーナーの担当者に過ぎない人物が、ページ全体のtagに権限を持つのは不自然なのです。
そもそも上記でも書いたようにトップページにもこういったタグがあったうえに、自然災害や皇室関連記事などコーナーと全く関係無い個別のページにもこの種のtagは挿入されており、「コーナー担当の外国人スタッフがやったこと、責任者は誰も知らなかった」としてトカゲの尻尾きりで責任逃れをしているのが見え見えだったわけです。


更に問題は続きます。
上記でリンクを貼っているCNET Japanの佐々木氏の記事にも言及がありますが、毎日新聞側は「匿名で自分達を批判する資格は無い」との態度を取り続けていました。
しかし実は、このwaiwai
の記名記事には担当外国人の「ライアン・コネル」以外に、「カミヤマ マスオ」なる人物の名前もあったのですが、この人物は明らかに匿名なうえに、最終的に毎日新聞はこの「カミヤマ マスオ」なる人物が一体誰なのか、一切の説明も行わず現在に至っているのです。


要するに、問題となった記事の匿名性は棚に上げて相手の匿名性を批判していたのです。
そもそも、毎日デイリーニューズの記事の内容が問題であると批判され、言い訳しながらも大筋で問題を認めながら、相手が匿名である事を理由に批判者を叩く行為は、問題の論点のすり替えでしかありません。
要するにただの詭弁です。


こういった問題は結局最後まで有耶無耶にされ、結果毎日新聞は「変態新聞」や「変態毎日新聞」という名称で現在まで呼ばれ続ける事となります。
そしてこの問題は、2006年頃よりネット上で共通認識となり始めた「メディアには何を言っても無駄だ、スポンサーに抗議すべき」との方針が、非常に高い効果を発揮した事例ともなりました。








毎日新聞
は外部からの批判に対し高圧的な態度やあたかも自分達は被害者であるかのような態度を取り、挙句に関係者は形ばかりの処分で軒並み昇進、更にメタタグ問題や「カミヤママスオとは誰なのか」、web版になってから起きた問題としながら、実際は紙媒体のころから問題記事があった件などの諸問題には無視を決め込み、結果2008年の6月以降も年内いっぱい叩かれ続ける事になります。


そしてこの年9月になると新たな問題が発生します。
まずこちらの記事を



毎日新聞
社、英文サイトで32社の記事無断転載し謝罪
読売新聞 2008年9月27日10時51分
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080927-OYT1T00292.htm(リンク切れ)
http://web.archive.org/web/20080927154551/http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080927-OYT1T00292.htm
(ウェブアーカイブ)
毎日新聞
社が英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコーナーに不適切な内容の記事を掲載していた問題に絡み、同社は27日朝刊で、このコーナーで一般記事などを無断利用・翻訳していた新聞社、出版社が32社に上ったとする調査結果を公表、「著作権に対する認識の不徹底を反省し、おわびする」と謝罪した。

同社によると、記事の無断使用があったのは、読売新聞東京本社が発行する「読売ウイークリー」など。同誌からは70本の記事や見出しが無断で英訳され、同サイトに転載された。2001年4月に同サイトが開設される前の英字紙時代にも、「週刊読売」など読売新聞社発行の複数の雑誌などから計約70本の記事が無断で紙面掲載されていた。

無断掲載された記事の中には、他社の出版物への転載を許可し、転載料を得ていたものもあるといい、毎日新聞
社では現在返還の手続きを進めているという。

毎日新聞
社社長室広報担当は「今後、著作権について社員教育を強化します」としている。






一見すると単なる毎日新聞社問題を扱っただけの記事に見えるのですが、ここでは読売1社しか掲載していませんが実は全国紙の全てが同じ日に毎日新聞の問題を「無断転載問題」として記事にしていました。
勿論無断転載問題も問題ではありますが、それは主に業界内の問題であって一般人が問題としている点とは視点が大きくずれた問題です。
そして、実はこの1日前か2日前に新聞協会の定例会議?があったことから、こんな疑惑が持ち上がります。


マスコミ
業界はこの問題を剽窃問題ということで勝手に手打ちにしようとしているのではないか」


という疑惑です。
前編でも書いたように、毎日の釈明と実体には大きな剥離がある事、処分が処分になっていないことなど、まだまだ残された問題は山済みだったにも拘らず、そのことには一切触れず剽窃問題という部分にだけスポットを当てる記事を各社一斉に掲載というのは、そうとでも考えないと辻褄が合いません。
また、この記事が掲載されるまでに続報は一切なく唐突にこの記事が登場したこと、そしてこの後一部のネットメディア以外からはこの話題そのものが一切掲載されなくなったことなどもこの疑惑が出てきた背景となります。


この記事を切っ掛けに、「マスコミ
業界の強力な談合体質」というものが新たなマスコミ不信
としてスポットを浴びる事になります。


さて、ここまでが毎日新聞問題となるのですが、ここからはメディアに対する抗議のあり方について少し自分なりの考えを書いてみます。
今回紹介した毎日新聞の問題などのように、マスコミ
が問題を起こすとネットユーザー達が大規模な抗議を行い、メディアに対して深刻なダメージを与えてきました。


この流れは2011年のフジテレビデモくらいまでははっきりとあったのですが、その後に関しては実はネットの動きというのは以前に比べて弱くなってきています。
その理由として、「不祥事を続けても全く変わらないメディアの態度に愛想をつかした」「単純に飽きられた」「メディアが過去ほどに影響力を持たなくなった」など様々な理由があるのですが、それ以外に「メディアがネット発の抗議への対処法を学習し始めた」「抗議が組織化していき一般人が関わりにくくなった」というものがあります。


前者に関しては広告代理店が主導して対策を行った結果なのでしょうが、更に問題なのが後者です。
たしかに組織化して対応がテンプレ化すれば主張に一貫性が出来抗議の方向性を見定めやすくなるという利点はあるのですが、上記で書いたようにその組織に所属していない人はむしろ関わりにくくなります。
なぜならそういった組織の思想や主張そのものに全ての人が賛同できるわけではないからです。


元々ネット発の抗議の強みというのは、「不特定多数の誰か」が大雑把な目的と方向性の元で大規模な抗議を行うため、頭が存在せず対応する側は攻撃先を見つけられないという、いわゆる「非対称戦」にありました。
が、こういった抗議が組織化してしまうと抗議にもその組織の思想などが反映されるため、抗議を受ける側は相手を見定めやすくなります。
つまり対処しやすくなるわけです。


最近の朝日新聞
の問題などでは特に政治問題としてこの傾向が強く、朝日は非常に大きなダメージを負たのはたしかでしょうが、よくよく観察してみると毎日新聞やフジテレビのときのような「焦り」や「焦燥感」というのがまるで感じ取れないのです。
今回の朝日の問題は元々非常に政治色の強い問題なうえに、もともと政治家主導であり更に他のメディアも「購読者集め」のために参加しているので、一概に過去の事例とは同一視できませんが、今後こういった流れが定着・恒常化してしまうと、「ネットの強み」が失われてしまうのでは無いかと、それは結局弱体化なのではないかと、そういった一抹の不安を感じてしまうわけです。


特に朝日の件では主導権を握っているのは明らかにメディアです、上記でも書いているように、メディアには強力な談合体質がある可能性が非常に高いです。
ということは、メディア主導で行われた抗議というのは、ある日突然メディアの都合で「手打ち」になる可能性があるという事ですから。


勿論、これは単なる杞憂なのかもしれませんが。



http://ooguchib.blog.fc2.com/blog-entry-43.html






[PR]
by hinoe-e | 2015-03-28 01:29 | 毎日新聞


一国の首相の口からこんな発言が軽々しく飛び出すことに驚く。

安倍晋三首相が朝日新聞を名指しして、その報道を「捏造(ねつぞう)だ」と国会の場で断じた。だが、捏造とは事実の誤認ではなく、
ありもしない事実を、あるかのようにつくり上げることを指す。果たして今回の報道がそれに当たるかどうか、首相は頭を冷やして
考え直した方がいい。

経過はこうだ。首相は先月29日昼、側近議員らと食事した。終了後、出席者の一人が報道陣に対し、首相はその席で政治資金問題
に関し「(与野党ともに)『撃ち方やめ』になればいい」と語った、と説明した。これを受け、朝日のみならず毎日、読売、産経、日経など
報道各社が、その発言を翌日朝刊で報じた。

ところが首相は30、31両日の国会答弁で朝日の記事だけを指して「私は言っていない。火がないところに火をおこすのは捏造だ」などと
批判し続けた。一方、当初、報道陣に首相発言を説明した出席者はその後、「発言者は私だった。私が『これで撃ち方やめですね』と
発言し、首相は『そうだね』と同意しただけだ」と修正した。つまり発端は側近らのミスだったということになる。

首相は「発言を本人に確かめるのは当然」と言う。その通りである。ただし現在、首相と担当記者との質疑の場は実際には首相側の
都合で時折設定されているに過ぎない。首相がそう言うのなら、小泉純一郎首相時代のように1日2度、定期的にインタビューの場を
設けてはどうか。

首相はかねて朝日新聞を「敵」だと見なしているようで、今回の記事も「最初に批判ありきだ」と言いたいようだ。「安倍政権を倒すことを
社是としていると、かつて朝日の主筆がしゃべったということだ」とも国会で発言している。だが、朝日側はその事実はないと否定しており、
首相がどれだけ裏付けを取って語っているかも不明である。

あるいは慰安婦報道や東京電力福島第1原発事故の「吉田調書」報道問題で揺れる朝日を、「捏造」との言葉で批判すれば拍手して
くれる人が多いと考えているのだろうか。

いずれにしても今回、報道に至る経過を首相が精査したうえで語っているようには見えない。「私は語っていない」と報道各社に修正を
求めれば済む話だったと考える。

従来、批判に耳を傾けるより、相手を攻撃することに力を注ぎがちな首相だ。特に最近は政治とカネの問題が収束せず、いら立って
いるようでもある。しかし、ムキになって報道批判をしている首相を見ていると、これで内政、外交のさまざまな課題に対し、冷静な判断
ができるだろうかと心配になるほどだ。

ソース:毎日新聞 2014年11月02日 02時30分

http://mainichi.jp/opinion/news/20141102k0000m070111000c.html







はいはい今日も一生懸命特亜擁護お疲れ様です変態さん










変態新聞


変態記事も 事実を精査して 掲載しつづけていたのかね?








■毎日新聞(英語版)から5年間も配信された変態記事一覧。


日本女性は捏造記事により貶められた。  

▲毎日新聞問題の情報集積wiki
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/33.html#id_c8f55afc


○「日本人の母は、成績を落とさないために自分の子供にフェラチオをする」(2002年1月6日配信)

「日本人の母親は、中学の息子が入学試験に合格するためにはどんなことでもする。
『お母さん』、息子のハルキは内気に、しかし、しっかりとした声で言った。『お母さんとやりたい』。
そして、毎晩、ハルキの勉強は、15分間の母親によるフェラチオから始められた。
彼の集中力は向上した。そして彼の成績は急上昇した。」

○「キャンパス極秘情報: 女子学生は課外セックスをして通貨を集める」(2008年01月09日配信)

もし一回限りのお楽しみをした人たちを数えるだけなら、女性大学生の約五十%が『援交』をしたことがあるでしょうね」と、
二十歳の大学生は語り、東京の有名私立大学である彼女の学校における課外不倫サークルのメンバーの数は
約二ダースにのぼると打ち明ける。

○「日本の女性はイきすぎで病気だ」 (2008年1月29日配信)

イクイク病の記事再び。実在する(と思われる)病気である持続性性喚起症候群をイクイク病と呼ばわり、
12万人の日本人女性がこの病気に悩まされている。

▲副編集長の肩書きを持つ「ライアン・コネル」というオーストラリア人と、「カミヤマ(在日朝鮮人)」というペンネームで
 執筆する毎日の社員は、「日本と日本人」を陥れる事を明確に意識して、こういうニュースを世界にばら撒いていた。
 彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、
「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を書き立てる道具になることを目的としてこういう記事を世界中に配信していた。












捏造を捏造と言って何が悪い
朝日を真似て誤報と言い換えたらいいのか?












顔を真っ赤にしながらこの記事書いたんだろうな。
想像すると笑えてくる。










革マル発言には言及せんのか?












マスコミは有権者に政治の情報を伝え、民主主義を支えている
だから本来は政治家がマスコミを攻撃してはいけない
しかし、マスコミは本来の役割を忘れて自分達が権力者として君臨した
報道の自由とか知る権利とか、そういうことはちゃんと仕事してから言え










■毎日新聞の暗部

かつて三大紙だった毎日新聞は、西山事件で不買運動をかけられたのがきっかけで
1975年に経営危機に陥り会社更生法の適用を受けた。
現在も苦しい経営が続いており、経理操作でしのいでいるが、会社全体がローソクの最後のように縮小している。

毎日新聞の世帯普及率(毎日新聞をとっている世帯率)は、2012年前期、わずか6.25%。
(日本ABC協会「新聞発行社レポート 半期」より)

繰り返すが、毎日新聞は「100世帯の内、6世帯」にしか配達されていない。
しかもこの数字、公称390万の部数があやしく、140万部も水増しの疑惑がある。
販売部数も毎年減っており経営が苦しく、「聖教新聞の印刷」を受け持ってしのいでいる。
誰が毎日新聞を支えているのだろう? そう、在日韓国朝鮮人なのだ。

▲西山事件とは・・・毎日新聞の西山太吉記者が、既婚の外務省女性事務官を泥酔させ、
 肉体関係を持った上で、沖縄返還にからむ国家の機密情報を持ち出させ某政党の議員に渡した事件。
 特定秘密保護法が必要なことがわかる事件だ。

 西山太吉記者、外務省女性事務官は最高裁で共に有罪になり、女性は離婚に追い込まれた。
 西山のセックススキャンダルが原因で、毎日新聞は不買運動により発行部数が激減し、地方紙なみになった。












次は変態、おまエラだぞw



[PR]
by hinoe-e | 2014-11-03 02:00 | 毎日新聞

韓国や中国を批判する「嫌韓・嫌中」本やその記事を読んだことがある人は


1割超いることが、毎日新聞の「第68回読書世論調査」で分かった。

「嫌韓・嫌中」本・記事を読んだ人の45%が60代以上で、


10代後半は3%、20代は8%だった。



「嫌韓・嫌中」本・記事を読んだ人をさらに分析してみると、


8割は普段から本や新聞を購読。



読んでいない人に比べ、歴史や地理の本を好み、


電子書籍の読書経験も多かった。



週刊誌を読む人が多く、調査時期の1カ月間に読んだ雑誌は、


「週刊文春」25%、「週刊新潮」23%、「週刊現代」21%だった。



1カ月の本の購入費が平均で3000円以上と答えた人の割合は、


読んでいない人の約3倍だった。

 読む読まないを問わず、売れていることをどう考えるか複数回答で尋ねると、


▽「日本と韓国・中国との関係を悪化させる」49%


▽「韓国・中国への不安や不満を代弁している」30%


▽「売れているのは嘆かわしい」18%


▽「日本への不安や不満のはけ口になっている」17%−−の順となった。

読書世論調査は全国16歳以上の男女3600人を対象に実施。


2406人から有効回答があった。【今村茜】

http://mainichi.jp/select/news/20141025k0000e040248000c.html









また変態の世論操作か












>▽「売れているのは嘆かわしい」18%
>▽「日本への不安や不満のはけ口になっている」17%−−の順となった。

複数回答でいつもの意見の水回しですねww変態新聞さんww

懲りてないですねーww












なるほど、何時ものテョンの手口かwww
こんなことするから、ばれるとあきれてテョンが嫌いになるんだ












朝日新聞や毎日新聞みたいな


亡国マスコミの存在の方が、よっぽど嘆かわしいんだよ。







■毎日新聞(英語版)から5年間も配信された変態記事一覧。


日本女性は捏造記事により貶められた。  


▲毎日新聞問題の情報集積wiki





http://www8.atw*k*.jp/mainichi-matome/pages/33.html#id_c8f55afc




(* を i に)

○「日本人の母は、成績を落とさないために自分の子供にフェラチオをする」


(2002年1月6日配信)

「日本人の母親は、中学の息子が入学試験に合格するためにはどんなことでもする。
『お母さん』、息子のハルキは内気に、しかし、しっかりとした声で言った。『お母さんとやりたい』。
そして、毎晩、ハルキの勉強は、15分間の母親によるフェラチオから始められた。 彼の集中力は向上した。そして彼の成績は急上昇した。」

○「キャンパス極秘情報: 女子学生は課外セックスをして通貨を集める」


(2008年01月09日配信)

もし一回限りのお楽しみをした人たちを数えるだけなら、


女性大学生の約五十%が『援交』をしたことがあるでしょうね」と、
二十歳の大学生は語り、東京の有名私立大学である彼女の学校における


課外不倫サークルのメンバーの数は約二ダースにのぼると打ち明ける。

○「日本の女性はイきすぎで病気だ」 (2008年1月29日配信)

イクイク病の記事再び。


実在する(と思われる)病気である持続性性喚起症候群をイクイク病と呼ばわり、12万人の日本人女性がこの病気に悩まされている。

▲副編集長の肩書きを持つ「ライアン・コネル」というオーストラリア人と、


「カミヤマ(在日朝鮮人)」というペンネームで執筆する毎日の社員は、


「日本と日本人」を陥れる事を明確に意識して、こういうニュースを


世界にばら撒いていた。



 彼らは自分が配信した「変態記事」が、


欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、
「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、


差別的な嘲笑を書き立てる道具になることを目的として


こういう記事を世界中に配信していた。








 ↓ 実際に毎日新聞が、海外へ発信したヘイトスピーチです。 


                                   検索 → 毎日新聞 WaiWai

日本の家庭では思春期の受験生の集中力を増すために母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する
 日本では老人の売春婦の人気にもかかわらず、小学生の売春婦にも仕事を与えている
    日本古来の米祭りはアダルトビデオ業界が「顔射」と呼ぶものに非常によく似ている
      日本人は屋外でセックスをするので、犬の散歩がもっと楽しいものになっている
        日本の主婦は、皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
          24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本女性の数が増えている
            日本の若い女性社員はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
        __     日本人はバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
       イ´   `ヽ    日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する
      / / ‾‾‾ \    日本女性は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
    /_/      ∞   \_     日本での最新の流行 : 70歳の売春婦
  
    |   、" ゛)(__人__)" .)|    ___________
   \      。` ⌒゜:j´ ,/ j゛~~| | |             |   ・・・っと
__/          \  |__| | |             |
| | /   ,  毎日新聞    \n||  | |             |
| | /   /         r.  ( こ) | |             |
| | | ⌒ ーnnn        |\ (⊆ソ .|_|___________|
‾ \__、("二)‾‾‾‾‾l二二l二二  _|_|__|_

. .カチカチ







言論の自由への朝鮮だとわかってるんだろうな?
変態毎日新聞








変態新聞は、分かった上で韓国してるんです。





変態新聞が出回っているから


痴漢や性犯罪が増えるんだろう






マスゴミを見ていること自体が、日本人の危機感を失わせている。













[PR]
by hinoe-e | 2014-10-26 00:30 | 毎日新聞

特攻とは何か。特攻隊員たちの遺書が自身の執筆活動の原点というノンフィクション作家、保阪正康さん(74)に聞いた。
【聞き手・高橋昌紀/デジタル報道センター】
       ◇        ◇
 ある元海軍参謀にインタビューをした際、戦時中の個人日誌を読ませてもらったことがあります。 特攻隊についての記述があり、「今日もまた、『海軍のバカヤロー』と叫んで、散華する者あり」と記してありました。 部外秘の文字も押されて。この元参謀によると、特攻機は離陸した後はずっと、無線機のスイッチをオンにしているそうなんですよ。だから、基地では特攻隊員の“最後の叫び”を聴くことができた。
「お母さーん」とか、女性の名前もあったそうです。「大日本帝国万歳」というのはほとんどなかった。ところが、そうした通信記録は残っていない。故意に燃やしてしまったに違いありません。“軍神”が「海軍のバカヤロー」と叫ぶ。それは当局にとって、隠蔽(いんぺい)すべきことだったでしょうから。

 高校時代に「きけわだつみのこえ」を読みました。それが特攻隊について、考えるようになった契機です。その後、生き残りの隊員や遺族らに取材を重ねてきました。学徒出陣した上原良司氏(陸軍大尉。 1945年5月、沖縄で戦死)の妹さんは、兄と仲間たちの会話を手帳に残していました。彼らは「向こうの奴(やつ)ら(=米軍)何と思うかな」「ホラ今日も馬鹿(ばか)共が来た。こんな所までわざわざ自殺しに来るとは間抜けな奴だと笑うだろうよ」と言い合っていたそうです。取材後の彼女の何気ない言葉は重く、響いています。「指揮官たちは『後に続く』と言いながら、誰も飛び立たなかったそうです。その言葉を信じた兄たちが事実が分かったら、どんな気持ちになるでしょう」

 高級参謀をはじめ、日本の職業軍人とは何者だったのでしょうか。英国は階級社会ですが、国を守るという点では王族・貴族もありません。戦争で死ぬということについて、平等性がある。戦争に貴賤(きせん)なしです。日本でも高松宮さまなどは前線勤務を希望していたようです。
ある陸軍大学校出身の元参謀には「息子を入学させるなら、陸大だよ」と言われました。
彼の同期50人ほどのうち、戦死は4人だけだったそうです。エリートは前線に行かず、戦争を美化するんです。

 兵士への危険負担を限りなく、低くすることが本来の指揮官の役割です。国民的バックグラウンドの下で、西洋の民主主義国家にはそれがあった。彼我の戦力を客観的に分析する。物量主義も、兵士を死なせないためにあるんです。日本にあったのは生煮えの軍事学です。仏独に学んだ上っ面だけの西洋軍事学に“日本精神”である武士道を乗っけた。「武士道と云(い)ふは死ぬこととみつけたり」(「葉隠」)の文言だけを取り出し、都合良く利用した。

 特攻は日本の恥部です。命を慈しむ日本の文化や伝統に反することです。
命中率99%であったとしても、だめなんです。志願を建前としていましたが、実際には強制でした。本人が望んでいない死を要求し、死なせる。こんなものは軍事ではない。国家のため、大義のためという、自己陶酔でしかない。戦争とは人の生死をやり取りする闘争です。ロマンなどないんです。特攻は米軍に畏怖(いふ)心を与え、日本本土上陸をためらわせた−−との説がありますが、とんでもない。
米軍は暗号名「コロネット」「オリンピック」などの上陸作戦を着々と準備していました。
一方の日本軍は「義勇兵役法」で国民の根こそぎ動員を決め、1億総特攻に駆り出そうとしていた。国民一人一人が特攻要員だったんです。

 「特攻隊員は我々である」との視点が必要です。あの時代に生きていれば、あの時代が繰り返されれば、自分も特攻隊員になるかもしれない。特攻を考える時、必要なのは同情ではなく、連帯感です。隊員の苦衷、苦悶(くもん)が分かれば、美化することなどできないはずです。「特攻で死んだ人に失礼ではないか」「彼らのおかげで今の日本がある」などと言ってくる人がいます。 どうして、そんな軽々なことを言えるのか。特攻を命じた指揮官たちと変わりませんよ。

http://mainichi.jp/feature/news/20141024mog00m040003000c.html

特攻70年:「特攻は日本の恥部、美化は怖い」 保阪正康さんインタビュー










これは真っ赤な嘘話なんだけどね
日本軍機に搭載されてる無線機は全くの役立たずで


巡航速度以外では雑音が酷くて交信なんてほぼ不可能な状態だった












>無線機

日本軍戦闘機の無線機は使い物にならないで有名
最後の頃はモールスで簡単なやりとりだけしてたはず
おじいちゃんボケちゃったの?












ノンフィクション作家、保阪正康さんw
1943年の日本で特攻機から基地まで無線電話w
フィクション作家でも時代考証はやるというのにw














太平洋戦争中の日本軍機で基地との無線通話ですか。

そのうち、特攻機の残骸から見つかったスマホの履歴に


家族へ送信したメールが残されていたとか言い出しそうw














変態と保坂かよw












特攻に対する意見はともかく、誇張と偏向に満ち満ちた論説としか
いいようがない。無線機の下りは捏造と言っても過言ではない。












これまた何年か後にノンフィクション作家、保阪正康さん(74)の捏造でしたって


お詫び記事だすことになるんちゃう?



証拠なかったら何書いてもいいのん?



ある元海軍参謀の名前は?


戦時中の個人日誌の存在は確認したの?














保阪正康は朝日新聞の慰安婦問題の第三者委員会のメンバーやで

こんな無線のウソ話も見抜けないボケ老人が、どうして朝日の不正をチェックできる?
















そもそも美化って何?誰か美化なんかしてるの?



あまりにも愚かで狂った作戦だったってのは日本人なら全員承知してる。


もう絶対にあんな作戦を行う事がないようにしたいとも当然強く思ってる


でも強制にしろ自ら望んだにしろ死んだ人達は日本のために死んだ。


その人達の行動・思考そのものを称える事が美化???



頭に何か湧いてんのか?













考えようによっては、保阪正康というブサヨが嘘つきというのを伝える良いインタビューですねw










第二次世界大戦末期に日本軍が行ったこの特攻攻撃を


世界の人たちはどう思っているのか?


http://blog.livedoor.jp/zzcj/archives/51553773.html




神風特攻に対する海外の反応はここから↓





スウェーデン
彼らは真の英雄だ!

イギリス
全ての神風パイロット達に敬意を表する。永遠にあなた達の勇敢な行動は忘れられないでしょう!

シンガポール
皆知ってるかもしれないけどKAMIKAZEの意味は英語で神の風っていう意味なんだよ!

クロアチア
日本バンザーイ!心より日本をリスペクトします!クロアチアより。

インドネシア
私は初めて日本の神風を知ったときのとてつもない衝撃は今でも忘れる事ができません。

またその攻撃を実際に受けたアメリカの衝撃は一体どれほどだったのかも想像します。 
日本の神風特攻隊は地球上で今までに起きた戦争の英雄達の中で


最も勇敢で貴重な戦士達だったと思います。

インド
私はこの世界大戦で亡くなった全ての方々に敬礼をします。

マレーシア
私は彼らが自分の国や家族の為に命をかけてまで行ったこの特攻を尊敬します!

アメリカ
なんという戦闘機の浪費!

ペルー
banzay banzay?

ベルギー
これは航空機での自殺ですか?


不明
日本人は勇敢だ!アメリカではこうはいかない!

タイ
やっぱ日本はスーパークレイジーだわ!

イタリア
神風はヒーローだな!

アメリカ
日本が中国大陸でやった事を見てみろ!何がヒーローだよ。


南京大虐殺や赤ん坊が剣で串刺しになってるのとか見たことあるのか?
日本人の残虐性をしらないのかお前ら?
もしアメリカが原爆を落とさなかったら日本は今でも戦争をやり続けていたぞ!

クウェート
南京大虐殺は歴
史的な真実ではありませんよ。中国のプロパガンダの一つです。


中国はあの戦争の被害についてかなりの嘘を言っています。
また中国という国の歴史を見てみると外の国に敵を作らないと


自分達の支配を維持できないというのもあるでしょう。

フィンランド
なんて勇敢な男達なんだ!マジで尊敬するよ。フィンランドより。

イスラエル
私はアラブ人だけど素晴らしい日本の文化と彼ら英雄達を賞賛します。


神は日本に恵みをあたえるでしょう!

ギリシャ
彼らは本当に凄いよ!ギリシャより。

アメリカ
色々な意見はあるだろうけど
彼らが凄まじく勇敢だったという事は間違いないね。


国のために自分の命をかけたのだから。尊敬に値するよ。
この戦争で亡くなった人たちどうか安らかに眠ってください。

ジブチ共和国
この映像はとても悲しいな・・・

タイ
これはとても悲しいね。

不明
この日本のパイロット達は日本のミツバチのようだね!
彼らは自分の巣(国)や仲間(家族)を守るために侵入者に対して命がけで向かっていくんだよ!
私は彼らをとても尊敬します!
神風パイロット達の評価を下げようとする人たちもいますが、私はそんな奴らに言いたい。
そういうお前らは自分の国や愛する人の為に命を投げ出す覚悟があるのかと!













中にはぼろ糞にけなす人もいましたが賞賛する声もとても多かったです!
 
自分の命を犠牲にしてまで国や愛する人・家族を守るために戦った方々に




涙せずにはいられません。
















神風パイロット達の評価を下げようとする人たちもいますが、私はそんな奴らに言いたい。
そういうお前らは自分の国や愛する人の為に命を投げ出す覚悟があるのかと!



謎の匿名参謀
謎の常時無線発信
~~だったようです
~~だったに違いありません

糞みたいな妄想記事を書く

保阪正康と変態新聞は糞でも喰ってろ

[PR]
by hinoe-e | 2014-10-25 12:35 | 毎日新聞







フランシスコ法王は18日、イタリアのローマに帰国する大韓航空ボーイング777の特別チャーター機便が離陸するとすぐ黄色年月号のリボンをつけ、白の手段と帽子姿で記者たちの前に現れた。疲れた様子が歴然記者たちとは異なり、教皇はまだ満面の笑みを帯びて冗談を楽しむ明るい姿だった。この日、バチカンの公式記者団(VAMP)は、午前11時15分頃、京畿道城南市ソウル空港の待合室で出国手続きを終えた後、楽屋で教皇に投げる質問を調整するのに騒ぎを言った。

アジア(韓国、日本)、英語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ドイツ語などの言語圏に6つのグループに分類された地域ごとにそれぞれ2つの質問が割り当てされたためであった。日本の共同通信と毎日新聞の記者が韓国取材陣にまず向かって自分たちは「慰安婦ハルモニたちの問題を問いたい」と相談してきた。

日本の記者たちは訪韓前から法王と慰安婦ハルモニたちの出会いに執拗な関心を表明してきた。(以下略)

http://news.donga.com/Main/3/all/20140820/65850354/1






▼以下のサイトにローマ法王に質問をした記者の名前と国籍が掲載されています。
 アジア地域からは毎日新聞と聯合ニュースが質問。
 毎日新聞記者の質問とローマ法王の答えを抜粋。

http://www.catholicnewsagency.com/news/full-transcript-of-popes-in-flight-interview-from-korea-96141/


Japanese journalist Yoshinori Fukushima
:
Your Holiness, Pope Francis, first of all many thanks for this first visit to Asia. During this visit, you met people who have suffered. What did you feel when you greeted the seven 'comfort women' at mass this morning. And regarding the suffering of people, as in Korea there were hidden Christians in Japan and next year will be the 150th anniversary of their coming out (after years of hiding, editor note – see my previous email ). Would it be possible to pray for them together with you in Nagasaki? Thanks.

Pope Francis:
Also today, when there were these elderly ladies in front at Mass. Think that during that invasion they were girls taken away to the police stations to be taken advantage of. And they haven't lost their dignity. They were there today showing their faces. These elderly women, the last of them who remain. It's a people strong in their dignity. But going back to martyrdom and suffering, also these women are the fruits of war.


▼二人の会話の要旨(慰安婦部分)

毎日新聞記者
「今朝ミサで7人の慰安婦と挨拶してどのようなことをお感じになりましたか?」

法王
「侵略下、少女だった彼女たちは兵舎に連れてこられ、利用された。しかし、彼女たちは人間としての威厳を失っていなかった」


▼ローマ法王に質問した毎日新聞記者、福島 良典氏プロフィール

http://mainichi.jp/feature/news/20131129mog00m070035000c.html


古代ローマの遺跡パンテオンの前で福島良典記者


福島良典(ふくしま・よしのり)=ローマ特派員。1986年入社。


秋田支局、宇都宮支局、東京本社外信部、政治部を経て、


95年から99年まで初代エルサレム特派員として、


中東和平交渉やラビン・イスラエル首相暗殺などを取材。


パリ(2001~05年)、ブリュッセル(08~11年)両特派員を経て


12年10月から現職。湾岸戦争、アフガニスタン戦争、イラク戦争、


欧州債務危機などを取材した。


















というかね、わざわざ法王の帰りの便で無理やり慰安婦発言引き出すとか
どんだけ反日に執念燃やしてんだよとw












ここのヘンタイっぷりは筋金入りだなww












反日組織・毎日新聞か…














プーチンから話し引き出そうとして逆に脅されたのも変態の記者だったな












アカヒだけの問題じゃないってことが良く分かるよなぁw












所詮侮日新聞ですからね
朝日新聞同様取り潰しですね。












朝日の次は毎日だな
不買は当然 スポンサー凸までフルコース
















売国マスゴミ多過ぎ(笑)






[PR]
by hinoe-e | 2014-08-21 04:04 | 毎日新聞


【毎日新聞/社説】朝日新聞が強制連行の虚偽報道をしようと強制連行の有無は問題でない。


慰安婦問題の本質は女性の尊厳だ




朝日新聞が慰安婦問題に関する過去の自社報道を検証し、一部に誤りがあったと認めた。
慰安婦問題は歴史認識を巡って鋭く対立する日韓関係の最大の懸案だ。不確かで行き過ぎた報道がこの問題を冷静に議論する場を奪ってはならない。

 朝日新聞は1980年代から90年代初めにかけ、朝鮮半島出身の女性を強制連行して慰安婦にしたという
故吉田清治氏の証言を16回掲載し、慰安婦問題を追及した。
今回、朝日新聞は証言を虚偽だったと認めて取り消したが、同氏の「慰安婦狩り」証言などに基づく朝日新聞のキャンペーンは、
日本国内で激しい論争を巻き起こす契機になった。

 慰安婦問題とはそもそも、戦時下において女性の尊厳が踏みにじられたという、普遍的な人権問題だ。
国際社会に通じる感覚と視点で議論していくことが求められる。

にもかかわらず、朝日新聞が吉田証言を前提にした報道を続けたことで、国内論議は慰安婦の強制連行の有無にばかり焦点があてられた。
その結果、女性の人権という問題の本質がゆがめられたのは残念だ。もっと早く訂正すべきだった。

朝日新聞は、他紙も吉田氏のことを記事にしたとしている。毎日新聞(東京本社発行版)は92年8月12日と13日、
吉田氏がソウルに行って謝罪したという事実を短く伝えたが、
吉田証言には信ぴょう性に疑義があるとの見方が専門家の間で強まり、それ以降は報じていない。

 毎日新聞は慰安婦問題について、法的には国家間で決着済みとする政府の立場を踏まえつつ、
これを人権問題として考え、医療や社会福祉などの面で救済措置を講じることができないかと提案してきた。
 
 ただ、「旧日本軍の関与」という言葉で政治決着させた河野談話を安倍政権が引き継ぐと世界に約束した以上、
広義の強制性か狭義の強制性か、といった国内論議に改めて時間を費やすのでは、国益を損ねる。
戦時下の女性の尊厳というグローバルな問題と捉え、日本の取り組みを再構築していくべきだろう。

http://mainichi.jp/opinion/news/20140807k0000m070168000c.html









強制でないなら、国家としての責任はない








本質は本当か嘘かなんだよ
変態報道と同じだよ









自らも反省なく虚偽報道によって日本人の名誉を国際的に毀損し、日本人差別を助長しながら・・
謝罪もせずに問題の本質をすり替え開き直る。盗人猛々しいとは朝日・毎日のことだ!
おまえらに人権なんたら言う資格など到底無い!!!!!!!!!!








>>朝日新聞が強制連行の虚偽報道をしようと強制連行の有無は問題でない。


慰安婦問題の本質は女性の尊厳だ



すげぇ開き直り
当時から焦点になっていたのは朝鮮人慰安婦に対する強制連行なのにな

つか記事の通り女性の人権が焦点なら朝鮮人慰安婦だけ触れるのはおかしいよな
日本人慰安婦や現在の遠征女に韓国軍慰安婦や近代から現在まで存在する


古今東西の慰安婦を取り上げてるはず









韓国と組んで問題の本質のすり替えやってんのなw







朝日しかり毎日しかり
新聞屋のいう事じゃねーな
宗教か機関紙の類に成り下がりかww







「道徳からの演繹」を強弁し、「事実からの帰納」を黙殺する朝鮮論法w
従軍慰安婦プロパガンダは、強制連行という印象操作が必須だったわけで








韓国は強制にこだわって、国際問題にしてますけど。








「女性の尊厳」ネタなら塩村みたいに自作自演がしやすいし欧米の白痴共も加勢してくれるからな








なるほど、問題の本質は女性の尊厳ですか

ライダイハンや米軍慰安婦を掘り下げる必要が出てきますよね







ライダイハン問題は、チベット・ウイグル虐殺と同じ人権問題です











毎日新聞はこれで今の価値観で過去を批判すると明言したんだな








変態記事は女性の尊厳を侵害するものじゃないのかw








散々、日本女性を侮辱して来た毎日新聞が女性の尊厳を語るな。

いい加減にしとれよ、カス。








絶対に忘れない、変態新聞の捏造変態記事の数々





思春期の受験生の集中力を増すため、母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する


24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている


日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する


日本古来の米祭りはアダルトビデオ業界が「顔射」と呼ぶものに非常によく似ている


日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる


日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している


日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
日本の最新の流行: 70歳の売春婦


老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある
屋外でセックスをすれば、犬の散歩がもっと楽しいものになる


日本の女子高生は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
利益は痛みという犠牲を伴う、と十代の売春婦は発見する


日本童貞クラブは、柔道の練習や描線によって童貞を捨てると誓う
(題名不明) ほとんどすべての漁師は海でマンタとSEXしている


男色は日本の伝統。八坂神社では女装祭りを行なっている


日本男子は柔道や空手の部活で男相手に童貞を捨てている


日本の首相は結婚生活ではなくオナニーで政権が取れると言っている


横浜の女装祭りはゲイの宣伝になる








これで女性の人権とか言ってるのか












さんざん嘘記事で日本女性の尊厳を踏みにじった変態ゴミカス便所紙新聞が女性の尊厳だと?
笑わせんな死ねよ 死ねじゃなくて死ねよ

あと強制性があるかどうかが問題なんだろ、話すり替えんな便所紙














女性の尊厳を問題視する毎日変態新聞の特集記事ですね

どこに女性の尊厳があるんだろうか

これが毎日変態新聞か














日本国民の尊厳踏みにじってきたクソ共が言えたことか
一匹残らず死ね












問題の本質は、「ウソ記事」で朝日新聞が意図的に日本人を傷付けた事だ。

謝罪と賠償は、免れない。
























女性に準強姦を働いた上に恫喝して特ダネ手に入れた毎日新聞が「女性の尊厳」とか笑わせるw



西山事件発覚後 その女性は旦那さんから離婚されます


旦那さんは西山事件以前から闘病生活で苦しんでいたのですが
それを支えていた妻が結果的に裏切っていたのですから

一つの家庭を壊した男を英雄と呼ぶ人間たちの人間性がどのようなものかが
この後日談からも伺えます














事は2006年10月31日に毎日新聞サイト 「MSN毎日インタラクティブ」 に
掲載された作家の石田衣良のコラム、「石田衣良の白黒つけます!!」 に
おいて掲載された 「中国、韓国と仲良くした方がいい? しなくてもいい?」の
アンケート結果にて起きた。
二者択一のアンケートで「日本は中国や韓国と仲良くすべきか、そうでないか」 を
募ったところ、「しなくてもいい」 という意見が全体の過半数を大きく超え、
その結果をうけての記事の一部がこれである。

ふー、びっくりした。でも、反対派の意見はほぼ一点に集中している。
中国や韓国は反日だから、仲良くする必要はないというもの。それ、ほんとなのかなあ。

今回のこたえは数字のうえでは「しなくていい」派が圧倒的だったけれど、
応募しなかった多数のサイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
中国・韓国とは仲良くしたほうがいい。












なんの為のアンケートだよ


















変態は強気だなwww












毎日新聞は裏取りしたんだよな?
できてねえなら朝日と一緒に糾弾対称だわ丁度いいw












新聞屋が、捏造を問題ないと言うんだから、日本のマスゴミは
本当に終わってるよ












毎日新聞なんか購読してる馬鹿はここにいないよな?














毎日新聞 次はお前らだからwww



[PR]
by hinoe-e | 2014-08-08 03:25 | 毎日新聞

 ソウルを訪問した舛添要一東京都知事が、青瓦台(韓国大統領府)で朴槿恵(パククネ)大統領と会談した。
朴大統領が韓国で日本の政治家と2人で会談するのは昨年2月25日の就任以来、1年5カ月ぶりだ。
安倍晋三首相との日韓首脳会談はいまだに実現の見通しがたっていない。
日韓関係打開への手がかりになれば、という期待が高まったのは当然のことだ。

 実際には、朴大統領は会談冒頭から歴史認識に言及し、従軍慰安婦問題解決のための日本政府の努力を求めた。
事実上、安倍政権批判にあたる発言もした。舛添知事との会談で展望が開けたという状況ではない。 
しかし、日韓双方の識者や少なからぬ国民の間に「このままではいけない」という認識が高まっているのも厳然たる事実だ。

 日本の「言論NPO」と韓国のシンクタンク「東アジア研究院」が今月発表した共同世論調査によれば、
現在の日韓関係を「改善する必要がある」「望ましくない状況だ」などと考える人は日本で6割、韓国では7割に上った。
首脳会談が開かれないなど政府同士では対立が続いているが、
国民レベルではそうした現状への懸念と関係改善を求める声が強いことが明らかになっている。

厳しい摩擦があるにしても日韓関係を破綻させてはならないし、
双方の国民が穏当な交流や冷静な競争を継続できる関係を維持すべきだという認識こそ、現時点での両国世論の確かな底流と見るべきだろう。
 
 韓国から日本に伝わってくる批判はしばしば一方的すぎるが、常にそうだというわけではなく、穏当な見解の持ち主も決して少なくない。
 日本国内には日韓関係の前途を過剰に悲観する見解や反韓感情をあおる書籍などが増えてしまったが、
そうした現象は事態を悪化させることはあっても改善させることはない。

日本政府も一般国民も、韓国の過激な側面より穏当な側面に注目しつつ、日韓関係を見つめるべきだろう。

http://mainichi.jp/opinion/news/20140726k0000m070103000c.html








穏健?この人たちかな




c0364699_19502344.png



http://open2ch.net/p/news4plus-1402200915-17.png










「声なき声」、それって空耳ですよ。毎日さん






この記事書いた記者幻聴が聞こえるほど精神病んでるのか







変態行為をしすぎて、耳が性病で幻聴が聞こえる
ようになったかな






手遅れって言われると思うけど、病院行って検査受けた方がいいぞ








もう相当キツイんだろう。なりふりかまわずやね。

こういう記事はもう日本人の心には全く響かんよ。

理由は分かるよね?変態新聞さん。








変態新聞!
捏造変態記事を世界に配信して、日本を貶めた変態新聞に日本を批判する資格なし。









その「声なき声」ってただの変態新聞の意見



自分の意見を世論っぽく言うのやめてくれないかな







百人斬り捏造新聞!!


いつまでも、日本人騙せると思って、甘く見んじゃねえ!








変態新聞の嘘は聞き飽きた
テョンの穏健な人間




>

c0364699_19502495.png



http://open2ch.net/p/news4plus-1406284027-50.png



う~ん、穏健だねえw
よく見る、標準的な韓国人だw













朝鮮から聞こえてくるのは日本を貶める言動ばかり
関係改善など金輪際有り得ない
そもそも陛下を侮辱した外道どもを許すわけなかろう







陛下を侮辱した時点で無理なのが解らないのか?








あんな国民・国全体で、日本を貶める工作してるキチガイを許せるかっ!








最近、韓国愛の黒田さんも諦めてきたみたいだよ、毎日さんよ。
昨日だったか一昨日だったかの産経一面のコラムは泣けたわw
昔は盲目な反日には韓国の知識層は怒っていたそうなんだが
今はそんな立派な人間がいなくなったってさw







教育の賜物だろうねえ
左派政権時代の遺産だろう
もっとも今でも反日教育はがんばってるみたいだけど










韓国人に穏健派がいたから、なんだってんだ?

大事なのは、「日本人は、韓国人が大嫌いだ!」って事だろ?
これより大事な事って、何かあるか?
ガマンして、付き合ってメリットがある相手でもないのに。







税金投入してまで関係修復する必要は無い









変態新聞はに日本人の声は聞こえんが、南朝鮮人の声はよく聞こえるらしい。








日本人の声なき声はマル無視












「慰安婦問題で国連が日本に勧告」 とか報道されていますが・・・

■日本中が騙された。驚愕の事実〔拡散希望〕

「国連人権規約委員会」は国連の正式な組織じゃないよ

ただのNPOから金もらって発言する組織、構成員18人

「国連人権理事会」が正確な組織

新聞テレビは「国連がー!」と騒いでるけど、根本的に違う

(copy)







今まで、騙して来た、日本マスコミの説明を聞きたい。










[PR]
by hinoe-e | 2014-07-27 01:01 | 毎日新聞

79・6%。ある夕刊紙で今年3月末までの半年間、
メイン見出しに「嫌韓」あるいは「嫌中」が登場した割合だ。全ての見出しにどちらもなかったのは1割未満だった。

 調べたのは関東大震災時の朝鮮人虐殺の証言と記録をつづった
「九月、東京の路上で」(ころから)の著者、加藤直樹さん。
「毎日その見出しを目にすることでレイシズム(人種差別)が娯楽になって刷り込まれていく」と指摘する。

韓国や中国、在日外国人をののしり、差別や国家間対立をあおる書籍や雑誌は
販売金額の減少が止まらない出版界にあって今や何万部も売れる一大ジャンルとなっている。

 「売れれば何でもいいのか」と書店の姿勢を問う声もある中、
自らの「製造者責任」を考える出版関係者の有志が書店アンケートを実施した。

 回答からは、こうした「ヘイト本」がロングセラーにはならないと感じながらも、
対抗できる「リベラル本」が見当たらないことにもどかしさを覚える書店員らの姿も見える。

先日、加藤さんが講師を務めた出版関係者の集会で参加者の男性が発言した。
「(嫌韓・嫌中は)一過性のうさ晴らしと捉えられているが、
15年ほどかけて地道に築き上げられてきたカルチャーだ。
彼らは『新しい思想』を広めてきたという自負を持っているのでは」と。

 そのうち終わるだろうと高をくくっていたのかもしれない。
今からでも遅くはない。対抗言論を息長く続けよう。(論説委員)

http://mainichi.jp/shimen/news/20140710ddm005070018000c.html











事実が書いてあるだけじゃん。
何が「レイシズム」だよ。







レッテル貼りにはウンザリだ








で、その対抗理論とは?
これから考えるんですかい?








つまり中国朝鮮はどう批判されようと反論できないってことですね。
それで良いじゃないですか、現実を受け入れましょう。










事実書いたらヘイトってなんじゃい
捏造してでも反日煽ってきたマスゴミのクソ共が偉そうに言うな








左翼マスゴミが、韓国の異常性をひた隠し
日本を日本人を騙してきたんだ。絶対に忘れないからな
嘘ばかり垂れ流しやがって








毎日は変わらずこのまま行くということだね。生き残れるかな?








変態毎日新聞社には日本人はいないね。
日本を貶めて楽しんでいる変態新聞。








毎日新聞は売り上げに関係なく日本人を貶めてますからねw
立派です本当に
広告も邪魔ではないでつか?w








侮日新聞による「反ヘイト」という名のヘイト









>対抗できる「リベラル本」が見当たらないことにもどかしさを覚える書店員らの姿も見える。

中国、韓国の反日にだんまりだったのに、何を言えるのかとw
なんで、中国人、韓国人に反省するよう言わないのか、不思議だよ、俺は








嘘と上から目線の罵倒しか芸がないくせに、


真実と地道な検証を土台にした嫌韓に、どうやったら対抗できるってのさ。








嫌韓・嫌中本なんてものは存在しない。
嫌いになるのは本を読んだ結果であって、
本に書いてあるのは、プレスコードに束縛されていない真実。








リベラル本もどんどん出版して欲しい。
残念ながら現状では目次をチラ見してパスなんだよ。
(思考が合わないとかじゃなく、説得力皆無だから)
その点では右扱いされてる書籍は楽だよな。

 事 実 を 淡 々 と 綴 れ ば 売 れ る








嫌韓・嫌中の根幹は福澤諭吉先生の脱亜論なり!
年季が違うのだよ!年季が!








認識が甘いな
菅原道真公が遣唐使をやめて以来だから1000年以上の歴史があるぞ










朝鮮人は関東大震災時の日本人に対する暴力や略奪の謝罪をしろ
盗み取った土地を返せ








憎韓反中だと居心地が悪い人種は
日本から出て行けばいい
それですべて解決する

日本人が反米でも困らないが
日本人が憎韓反中だと困る、
という人間が日本に居ることこそが
諸悪の根源なのだ
日本における現在のすべての災いは
そういう連中がつくりあげてきたのだから








言論はいらぬ
原因をなくせ


[PR]
by hinoe-e | 2014-07-17 10:25 | 毎日新聞

★元毎日記者に実刑=右翼装い時事社長脅迫−東京地裁

右翼団体を装い時事通信社社長を脅したとして、脅迫などの罪に問われた元毎日新聞記者
平元英治被告(42)の判決で、東京地裁(橋本健裁判官)は25日、懲役1年4月
(求刑懲役2年)の実刑を言い渡した。弁護側は起訴内容を認めていた。

橋本裁判官は「被害者に危害を加えることをほのめかし、犯行態様は陰湿で悪質。
再犯が危惧され、刑事責任は軽くない」と述べた。

判決によると、平元被告は2013年10月、右翼団体関係者を装い時事通信社に
電話をかけ、「(社長の自宅に)若いの3、4人行ったほうがよろしいかね」などと述べ、
同社社長を脅した。また懲戒解雇を逆恨みし、毎日新聞社にいた男性社員に無言電話を
繰り返した。(2014/03/25-18:20)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2014032500777











えっなにこれ初めて聞いたんだけど…







http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1312060041/



つまり知人女性に対するストーカー行為で逮捕されて
それが時事通信で記事になる
そして記事を消せと時事通信を脅迫したわけだ






なるほど
こういう手口を平然とやってるのか






流石毎日、記者の質が抜群やね(*´ω`*)






ジャーナリズム極まったな









あらら、ナリスマシがバレちゃいましたねー(・∀・)ニヤニヤ









苗字が平元ですかw 何かを感じますねw








右翼成り済まし
毎日新聞記者
脅迫

いつもの”アレ”ですね。
本当にパンニハムハサムニダ









在日朝鮮人や左翼がいつもやっていた手段が
白日の下に晒されたわけだw








あのー
アンネの犯人分かりました













“JAPANESE ONLY”騒動で無観客試合の浦和レッズに、


さらなる火種「私設応援団に暴力団員が……」



 応援団と暴力団の関係といえば、プロ野球が有名だ。2008年には中日ドラゴンズの私設応援団に暴力団関係者がいることが報じられ、日本野球機構(NPB)はナゴヤドームへの出入り禁止としている。私設応援団はこれを不当として裁判を起こしたが、昨年2月に最高裁が原告の上告を棄却、NPB側が勝訴した。


「最近のJリーグでは、応援団に暴力団関係者が紛れ込んでいて、プロ野球同様の厳しい排除が行われることになりそう」


 こう話すのはサッカー記者で「浦和レッズの応援団たちの中には、日頃から街でケンカ騒ぎを起こしている者もいて、別件で逮捕されたメンバーが仕事上で暴力団と関わりがあったことが、次々と判明しているんです。ほかの応援チームに対して自作の応援グッズを強引に買わせたり、試合後には組織の息がかかった飲食店を利用させたり、資金稼ぎに利用しているようで、被害に遭った人たちは“試合場で毎回、顔を合わせるから”と、怖がって従う傾向があるんです」。


 浦和レッズの応援団は、気性が荒く、ほかチームのサポーターとのいざこざで知られ、事実、警備員の数は他の試合より多いとされる。ただ、暴力団の関与があるというなら、ケンカどころの騒ぎではない。


 実際、浦和駅前の居酒屋あたりで聞き込みをすると「地元では応援団の中に、ヤクザの予備軍みたいな不良がいるのは有名な話」(居酒屋オーナー)という返答があった。


 応援団にはチームの公式・非公式とあるんですが「問題の応援団は非公式のもの」と前出記者。


「警察がいま暴力団排除の一環として名簿作りなどを急いでいて、我々記者にも問い合わせがあったほどですが、中にはライバルチームの応援団から情報提供があったりもしたそうです。もし摘発となれば、警察はプロ野球みたいにチーム側にも規制への協力を求めるのでは」(同)


 こうしたことに浦和レッズの公式応援団のメンバーは「確かに怖い連中が見受けられますし、自分たちも同じように見られるのが迷惑。でも、まさか隣にいる応援団に『あなたは暴力団関係者ですか?』なんて聞くわけにはいかないので、自分たちじゃどうしようもない」と話している。


 海外では、フーリガンそのものが警察の規制対象になっているが、日本でもサッカー応援団がそうならないとも限らない。




(文=ハイセーヤスダ)
















変態新聞が信頼されるわけないじゃないか



思春期の受験生の集中力を増すために


母親はフェラチオで息子の性的欲望を解消する。



24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている



日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する



日本古来の米祭りはアダルトビデオ業界が


「顔射」と呼ぶものに非常によく似ている



日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる



日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している



日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする



日本の最新の流行 : 70歳の売春婦



老人の売春婦の人気にもかかわらず、


日本では小学生の売春婦にも仕事がある



屋外でセックスをすれば、犬の散歩がもっと楽しいものになる



日本の女子高生は、刺激のためにノーブラ・ノーパンになる



日本人女性の55%は、出会ったその日に男と寝る



こんな創作した嘘を世界にたれ流す権利は無いぞ。変態。





国民の知る権利を無視し変態記事を世界に垂れ流した毎捏新聞を許さない



【結論】
毎日新聞にジャーナリズムは、無い




[PR]
by hinoe-e | 2014-03-27 00:51 | 毎日新聞

法務省は12日午前、1986年に山梨・新潟両県で2人を殺害した藤島光雄死刑囚(55)=東京拘置所=と、
2000年と08年に大阪市で2人を殺害した加賀山領治死刑囚(63)=大阪拘置所=の2人の刑を執行した。
これを受け、死刑廃止を求めるグループなどが12日、東京都内で抗議の記者会見を開いた。

 国際人権団体「アムネスティ・インターナショナル日本」の若林秀樹事務局長は


「今年を象徴する一字は『輪』だそうだが、
今回の執行は死刑廃止の潮流にある世界の輪を乱すものだ」と批判。


NPO法人監獄人権センターの海渡雄一代表
「特定秘密保護法が成立してまだ1週間という時期に執行すること自体、
死刑を維持しつつ厳罰をもって刑事司法を運用していくという政府の意思を表している」と話した。

 執行された藤島光雄死刑囚(55)は近く6度目の再審請求をする予定だった。
上告審を担当した秋田一恵弁護士は「学校で落ちこぼれ、父も知らず、
母と祖母から虐待を受けるという壮絶な人生を歩んだ彼の生い立ちは、
執行にあたって考慮されたのだろうか」と語った。加賀山領治死刑囚(63)も再審請求準備のため、
死刑囚の支援基金に援助を申請したばかりだったという。

 一方、谷垣禎一法相は12日の会見で「日本では国民の支持があり、
死刑(制度)を維持していくことに変わりはない」と述べた。【伊藤一郎】

毎日新聞 12月12日(木)19時4分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131212-00000071-mai-soci










6度目の再審請求って、5度却下されてんの?ただの執行引き延ばしじゃん








海渡雄一って、みずぽのアレやん。





事実婚(笑)の相手だな








虐待を受けた子は殺人を犯しても許されるべきとか頭沸いてんじゃねーの?
死刑になるような凶悪犯がお好きなようだしこいつらも犯罪者と同類なんだろうね








何の落ち度もなく殺された人の生い立ちもどうぞよろしく






ほんと被害者軽視のクソ団体だな






人権屋が主張する人権て
常に加害者側の人権だよね







生い立ちが悲惨ならば殺人を犯さなくてはいけないのでしょうか?
悲惨な生い立ちからでも立ち上がって、這い上がっていく人々は誰一人いないのでしょうか?
条件はどうあれ、人として絶対にやってはいけないことは、何一つ無いのでしょうか?






幼いとき虐待を受けたから他の人を殺した。

殺された人になんの落ち度も無い。
虐待を受けたというが、貧乏だった学校に行けなかったなど苦しい過去を持つ人は多い。
例えば親を殺された、罪も無いのに殺害されたという子供もいる。

そういう人は殺人しても減刑されると思うか?








>「学校で落ちこぼれ、父も知らず、母と祖母から虐待を受けるという壮絶な人生を歩んだ

・・・にもかかわらず、真っ当な生き方をしている者だっているだろう。
そういった方たちに対して、非常に失礼だね。







うん、屁理屈にすらなってない







そういう生い立ちでも
全うに生きている人が沢山居るのです。










> 人権団体が抗議

人権・国民主権とは
http://www.youtube.com/watch?v=FHh3qtJemf4&list=PLsbqMSbG7S2rqjGtuitRSG3AZ5wQ1QBUv






パレスチナ人が殺されてもスルー
チベット人が殺されてもスルー
ウイグル人が殺されてもスルー








「私は犯罪被害者より加害者のほうが辛いと思う。被害者の苦痛なんて交通事故のように一瞬だ」 


『死刑廃止・日本の証言』 菊田幸一著より

菊田幸一 刑事法学者・弁護士(東京第二弁護士会所属) 明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)



http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%8A%E7%94%B0%E5%B9%B8%E4%B8%80

http://www.myhomepage.vgocities.net/aoiryuyu/yamaguchishikankikuta.htm







「被害者より加害者のほうが辛い…
被害者の苦痛は一瞬だ」

何これ………。






死刑廃止論者は八割がたその思考回路だよ

「死んだ人間はそこで終わりだが、生きている犯罪者には未来がある」
「死んだら人権は消滅するが、犯罪者には人権がある」
「被害者遺族は、将来のある犯罪者に考慮すべき」

とにかく「加害者の」人権しか見ない、考えない
加害者の人権を守るためなら、被害者と被害者遺族を叩いたり
罵倒しまくるのもお手の物ですよ







死んだ人はただの肉塊、骨または灰。

こういうドライな鬼畜連中なんだろ。






カスの極みだな。








加害者の分際で被害者意識を持つな








こういう奴らに限って、身内が殺されたら手のひら返す









人を殺害した凶悪犯罪者が死刑になるのは当然です。









このアムネスティ・インターナショナルとかいう団体はなんなん?
死刑の執行がある度に出てくるな。

こいつらの根本的な思想って、
要は、キリスト教だろ?
キリスト教の布教の一貫だよな。

欧米人が、価値観押し付けてくるのにも
腹がたつし、それに簡単に乗っかる
日本人にも腹がたつ。

大きなお世話だよ。







アムネスティって反体制的な思想家を政治犯として逮捕→処刑する事を止めさせるのが目的の団体では?



日本の団体は死刑廃止だけ取り上げてるじゃない?
何の落ち度も無しに殺された人の事には触れずに。








日本ユニセフと同じでガラパゴス化した団体だから















[PR]
by hinoe-e | 2013-12-13 13:27 | 毎日新聞