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今日ボクが見た風景

【赤旗】国賊 野中広務「安倍首相、最重要である中国・韓国との問題解決をする気概が感じられない」

野中広務・元自民党幹事長は15日放送のTBS番組「時事放談」に出演し、安倍晋三首相の政治姿勢を厳しく批判しました。

沖縄県・辺野古への米軍新基地建設を民意に背いて強行する姿勢については、
「沖縄を差別しないために政治生命を懸けてきた一人として、絶対に許すことができない」と強調。
「私にとっては、本当に悔しい。死んでも死にきれない」と述べ、「県民の痛みが分からない政治だと思い、強く憤慨している」と批判しました。

 野中氏は、ODA(政府開発援助)に関する新たな「大綱」について、
「非軍事的援助といいながらも、それが先方で軍事的に使われていても何も言えない」「これからの平和につながっていかない」と指摘しました。

 また、来年度予算案について「防衛費だけが増えていく、そういう国づくりが本当にいいのか」と疑問を投げかけ、
「一番大切な中国の問題、韓国の問題を正面から捉えようという意欲がないのではないか」と指摘しました。

 最後に、「私は戦争を経験した生き残りの一人だ」と述べ、
「どうか現役の政治家に“戦争は愚かなものだ”“絶対やってはならない”ということを分かってほしい」と訴えました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2015-02-16/2015021601_02_1.html








野中広務は国賊








朝鮮銀行に税金突っ込んで、「責任は全て自分がとるっ」ってホザいたよね?




ふざけるなよ。ジジイ







この売国奴!








“一番大切な”国じゃないのが明らかになったから、切り捨てつつあるのに。
老いると豊かな経験で正しい判断ができるようになるはずなんだが、


この老人は単なる工作員だからわざと違う事を言うんだね。










野中広務・元・自民党衆議院議員。日中友好協会顧問。


日本行政書士政治連盟最高顧問。護憲派。
*異様な程の自虐史観の持ち主。
部落解放同盟や左翼勢力と太いパイプを持つ


野中は解同の構成員。








さっさと消えろ、特アの老害










共産党は人権(→解放同盟、総連)も教育(→日教組)、


労使(→動労など)、報道(→NHKなど )も、


日本を壊し続けて来たんですね。



さらにナマポ申請代行工作、選管の不正開票集計と


幅広い反日組織なんでしょ。













正しい歴史観もない野中が何だって?






「別冊正論」 第一号
http://www.sankei.co.jp/seiron/etra/no01/ex01.html

〈覆面座談会〉全国紙政治部記者・月刊誌編集者・週刊誌記者

かつて自民党総務会で、野中広務が「創氏改名は朝鮮人が望んだ」と発言した麻生太郎を吊るし上げたことがある。
でも当時はまだ奥野誠亮がいて、
「野中くん、きみは若いから知らないかもしれないが、麻生君が言うことは100%正解だよ。
朝鮮名のままだと商売がやりにくかった。そういう訴えが多かったので、創氏改名に踏み切った。判子をついたのは内務官僚、この私なんだ」
と言ったら、野中はそこで中座して出ていってしまった。
横で聞いていた野呂田芳成が、「いや、奥野先生、今日はホントにいい話を聞かせていただきました」と。














戦争もしていないのに、なんで朝鮮半島が我が国の領土になったのか?。
チョンは、「チョッパリが脅したニダ!。」なんて言っていたけど、
あれだけファビョれる元気があるミンジョクだったら、なんで戦わなかったのかと思った…。
でも、「真実」は、向こうの王さんが”併合”してくれって頼んできてたw。
これには笑ってしまったし、呆れ返ってしまったなw。
しかし、その当時の日本がチョンの残した借金を肩代わりしてやったり、
莫大な額の援助を施してやってきたことが分かって、徐々に怒りが湧いてきた…。
そして、敗戦後、賠償金を払えってぬかしてきやがり、さらにまた、おかわりの要求!。
うちの先祖達のツケは限りなく”重い”ようだね。
情けを掛ける様な価値のある様なミンジョクでは無かったんだなw。








国家予算を数ヶ月で使いきる馬鹿ですもの。国宝も売りさばいたし。
植民地だと、朝鮮に借金が残るから合併なのよね。

合併は支那と露助がアカかったから、仕方ないわね。
アメリカは「赤化の盾」を見誤ったし。










言うまでもなく、

シナや、チョウセンと仲良くしなければならないという前提が、

そもそも、ナンセンスなのだ。

シナ・チョウセンは、

強力であれば、外に威を唱えて日本にとっての患いにしかならず、

弱体であれば、騒乱を繰り返し周囲に面倒ごとをまき散らす迷惑な隣人でしかない。

かって、日本は、白人列強による有色人種の奴隷化拡大を阻止し解消するため、明治維新後すぐにシナ・チョウセンに共闘を呼びかけた。

アヘン戦争の衝撃が、明治維新の原動力となったことを考えれば、


シナ・チョウセンと手を結んで白人植民地主義列強に対抗しようとしたのは、当然のことだった。

だが、その結果はどうだったか、諸君らには改めて説くまでもなかろう。

あのときから、シナ・チョウセンは全く進歩していない。

福沢諭吉の言は、今も正しいのだ。 












こんな馬鹿が自民党で幹事長やってたとは、


田中派ってクズしかいないな
仲間の二階は今テョンに行って土下座の最中なのにwww
早く死ぬのが日本のためだぞ










舛添・河野・小沢・菅・鳩山・二階・野中・村山・瑞穂他多数
武力や暴力だけが外患なわけでは無いのだから
外患誘致罪を本気で見直すべき








外患誘致は適用さして、前例を作るべき
憲法変えるなと騒ぐ奴がいるから拡大解釈すればいい、


内閣支持率は上がると思う








中日友好医院 名称から「友好」削除は日中関係変化の表れか







日本政府による初めての無償資金協力で設立された中国・北京の「中日友好医院(中日友好病院)」が公式短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」で、「今後は特別な場合を除いて、略称の『中日医院』を病院名として使用する」と発表した。病院名から「友好」の文字を削除した理由をめぐり、インターネット上でさまざまな論議を呼んでいる。

 最近の両国関係の悪化から、書き込みは「『友好』の文字はふさわしくない」とか、「いつまでも日本の援助で建てられたと恩着せがましくされるのは、中国人としてのプライドが許さない」というものがほとんどで、習近平指導部の対日姿勢が根っこにありそうだ。

 同病院は病院名を略称に変えた理由について、「上部機関である国家衛生計画出産委員会の指示に基づく」と説明したうえで、「国家関係とは関係がない」とわざわざ両国関係に言及。一部メディアに対して、「業務上の必要性によるもので、正式名称を変えたわけではない」と強調しているが、なぜ、いま「中日友好医院」から「友好」の文字を削除したのかは明確な説明はない。

 今後は同病院も正式な書類のレターヘッドには、これまでの「中日友好医院」が「中日医院」に変わることになる。

これについて、ネット上では「両国関係はもはや友好的ではなくなったことを示している」とか「政府の対日外交政策に沿った配慮だろう」とか、あるいは「人間で例えれば、いわば『結婚証』を破棄して、離婚することを表している」、「『縁を切る』という行為だ」などと両国間の関係悪化が最大の原因との見方をするものが多い。

 同病院のホームページ(日本語)では、「中日友好病院は日本政府の無償資金援助によって、両国政府が共同に建てられた大規模総合現代化病院である。1984年10月23日開院……(中略)……建築面積は18万平方m、ベッド数は1500。68の臨床、メディカル部門が設置され、中日友好臨床医学研究所と人材育成センターが設置されている」と説明されており、中国でも高い医療技術を誇る有数の病院だ。

 歴史も古く1979年9月、当時の大平正芳首相と谷牧・中国副首相が無償援助協定を締結して以来、初めて適用されたプロジェクト。1984年4月の開院では当時の最高指導者、胡耀邦・中国共産党総書記が病院名を揮毫(きごう)したほどで、両国の友好関係の象徴的な存在だったが、それも単なる微博(ウェイボー)の短文による通知で、名称が変更されてしまうところに、日中関係の変化が如実に表れているといえそうだ。






http://news.ameba.jp/20150222-41/










中国にいくらODAでカネ払っても日中関係改善に関係ナシ




肥大化する一方の隣国に、日本はどう対処しようとしているのか。今後の日中関係を考える上で看過できないのが、丹羽宇一郎中国大使の言動だろう。最近では丹羽大使が外務省本省に対中ODAの強化を求めていたと報じられている。これまで日本の“媚中外交”を論じてきた古森義久氏が、丹羽外交を検証する。

 * * *
 丹羽大使が中国への日本のODA(政府開発援助)の強化を日本外務省に具申したという報道が流れた。昨年12月の同報道によると、丹羽大使は尖閣事件で悪化した日中関係を改善するために日本が中国に対し環境保護や法整備、労使紛争解決などの面でのODA重点供与をするべきだと進言したという。

 だが日本からのODAはいくら巨額が供与されても、日中関係の改善にはまったく役立たなかった。中国政府は日本からの援助の存在さえも国民一般には伝えなかった。
 
 ODAの額と日中関係の状態の間に因果関係がないことは、すでに立証済みなのである。しかも中国は外貨保有や貿易黒字の額では世界のトップ、経済大国としても世界第二なのだ。縮小と不況の日本がなぜ朝貢のように援助を与えねばならないのか。この報道が事実ならば、丹羽氏の認識を疑わざるをえない。

 丹羽大使は南京訪問では「日中両国の関係は夫婦以上だ」と語ったという。民主主義の自由の国の日本と、共産主義の抑圧の国の中国と、どこが「夫婦」なのか、しかも日本の尖閣という領土を理不尽に奪おうとする中国なのである。利害のぶつかりあうその両国を「夫婦」という情緒的な表現でくくろうとするこの日本大使の中国観は基本的な姿勢のゆがみを感じさせる。

※SAPIO2011年2月9日・16日号



http://news.ameba.jp/20150222-41/







いい加減現実見ような腐れ老害


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by hinoe-e | 2015-02-22 21:14 | 売国活動